大分県産茶葉を使ったタバコのような粉末茶スティック【大分チャバコ】が新発売

九州5県目のチャバコが登場

「世の中を、茶化そう。」をコンセプトに、タバコ風の箱に入った粉末茶スティック「チャバコ」の開発・販売を行う会社「ショータイム」。同社は大分県産の茶葉を使った「大分チャバコ」を2022年3月18日(金)より販売を開始。

「大分チャバコ」は、2021年5月発売の「鹿児島チャバコ」、2021年10月発売の「福岡チャバコ」「長崎チャバコ」「熊本チャバコ」に続く、九州5県目の「チャバコ」として誕生。他県同様、大分県の茶業を担う生産者が作り上げた選りすぐりの粉末茶葉を使用。お湯か水があれば手軽に本格的なお茶が味わえます。

存在感が際立つパッケージデザイン

パッケージは大分ならではの「温泉」をモチーフにしたデザインが特徴です。
さらに自動販売機のような見た目の専用販売什器も、大分をテーマにした装いで店頭に登場します。

大分チャバコ販売店舗 
「血の池地獄」
「道の駅 なかつ 
「トキハ 本店」
「トキハ 別府店」
「トキハ わさだタウン」
「イルカンジズダイナー」
チャバコ公式サイト
https://chabacco.jp

その他のおすすめ記事

  1. 静岡の製茶問屋「丸松製茶場」が”紙”の急須を開発。ギフトセット【紙の急須と茶の葉】を2022年4月18日(月)に発売

  2. 人気ベーカリー【ブール アンジュ】から”紅抹茶”を使ったバゲットやクロワッサンが新登場

  3. 新書『お茶と権力 信長・利休・秀吉』が刊行。戦国時代を動かした”茶による政治”を解説

  4. EN TEAとMinimalのコラボ緑茶チョコレートが2022年2月4日に発売

  5. 【開発者インタビュー&試遊レポ】お茶を飲んで産地を推理するゲーム「お茶ゲー」とは?

  6. 京都の「ザ ロイヤルパークホテル 京都梅小路」が日本茶を通したサステナブルな宿泊プランを2022年4月14日(木)より販売開始

Translate »