【2024年最新】東京都内のおすすめ日本茶カフェ・日本茶専門店15選

東京にはこだわりのお茶が楽しめる日本茶カフェや日本茶専門店、和カフェが目白押しです。
近年、東京都内にオープンしたお店を中心にご紹介します。
急須で淹れたお茶をはじめ、こだわりのお茶割りから抹茶スイーツ、日本茶ミルクティーまで、様々なメニューを展開するお店が勢ぞろい。
ぜひチェックしてみてください。

1. And Tei (錦糸町)

東京・錦糸町の閑静な住宅街の一角に佇む日本茶カフェ「And Tei(アンド テイ)」。
”日本茶バリスタ”として活躍してきた倉橋佳彦さんが2022年3月にオープンしたお店です。

「And Tei」の看板メニューは、”プラントベースミルク”と呼ばれる植物性由来のミルクを使った日本茶ミルクティー。
茶葉は玄米茶・ほうじ茶・国産紅茶・国産烏龍茶の4種類、ミルクはオーツ・ソイ・スプラウドの3種類を用意。お客さんはその中から好きな茶葉とミルクの組み合わせを選ぶことができます。

「And Tei」ではお茶に合う10種類ほどのお菓子も提供。
パティシエ経験があり、お菓子作りにも長けた店主の倉橋さんが手作りしたスコーンやケーキが並びます。
イチオシの塩麹のスコーンは、日本茶ミルクティーと相性抜群。ぜひセットでご注文を。

店名And Tei(アンドテイ)
電話-
住所東京都墨田区太平4-22-6 1F
アクセス東京メトロ半蔵門線・錦糸町駅4番出口から徒歩8分、JR錦糸町駅から徒歩11分
営業時間10:00〜18:00
定休日
HPhttps://www.andtei.com

2. 神楽坂 茶寮 本店(神楽坂)

東京・神楽坂に暖簾を掲げる日本茶カフェ「神楽坂 茶寮 本店」。
2003年のオープン以来、連日多くのお客さんで賑わう人気店です。
同店は2022年3月、神楽坂らしい情緒あふれる場所に移転し、リニューアルオープンを果たしました。

2階建ての古民家を改装した新店舗。伝統的な日本家屋の温もりに包まれた和モダンな雰囲気です。
1階は広々としたカウンター席とテーブル席が用意され、窓越しに坪庭を望むことができます。

今回のリニューアルにあたり、”ワンランク上のこだわり”を追求したという同店。
旧店舗にはなかった新しい和スイーツがメニューに加わりました。
注目は抹茶の生搾りモンブラン「碧羅(へきら)」。
京都宇治産抹茶と栗の自家製クリームを重ね、絹糸のようになめらかな口どけが魅力のスイーツです。

同店では静岡、鹿児島、京都の老舗茶問屋から仕入れた上質なお茶を提供。
煎茶から玉露、ほうじ茶、紅茶まで、3つの産地ごとの個性が楽しめる様々なメニューをラインナップしています。

店名神楽坂 茶寮 本店(かぐらざかさりょう)
電話03-3266-0880 ※予約不可
住所東京都新宿区神楽坂3-1
アクセス東京メトロ・飯田橋駅B4出口から徒歩2分、東京メトロ・神楽坂駅から徒歩8分
営業時間11:30〜23:00
定休日なし
HPhttps://saryo.jp/

3. THREE TEA CAFE(自由が丘)

東京・自由が丘にあるお茶専門のカフェ「THREE TEA CAFE (スリーティーカフェ)トレインチ自由が丘店」。
2022年11月に自由が丘駅近くの商業施設「トレインチ自由が丘」にオープンしたお店です。

「お茶の魅力を、すべての人に」をコンセプトに、一人ひとりのライフスタイルに合ったお茶を提案。
メニューは日本や台湾、インドなどの緑茶、青茶(烏龍茶)、紅茶を中心に37種類のお茶をラインナップ。
鹿児島の「霧島煎茶」や福岡の「八女伝統本玉露」といった日本茶をはじめ、台湾や中国の烏龍茶、インドやスリンランカ、日本の紅茶など、世界の様々なお茶を取り揃えています。

おすすめのメニューは、発酵度や製法が異なる3種類のお茶を飲み比べできるセット「テイスティングフライト」。
緑茶、青茶、紅茶を1種類ずつ楽しめる「発酵度がちがう 世界の茶葉飲み比べ」は、静岡の緑茶「川根煎茶」、台湾の青茶「阿里山烏龍茶」、スリランカの紅茶「セイロン ウヴァ」の3種類が並ぶセットです。

「THREE TEA CAFE」ではお茶を使った「ティージェラート」も販売。
「濃厚八女抹茶」や「ぐり焙じ茶」、「いちご東方美人茶」など、お茶本来の味わいとフルーツやミルクの濃厚な風味がマッチしたジェラートを展開しています。

店名THREE TEA CAFE (スリーティーカフェ)トレインチ自由が丘店
電話03-6459-7517
住所東京都世田谷区奥沢5-42-3トレインチ自由が丘
アクセス東横線・大井町線 自由が丘駅南口から徒歩2分
営業時間10:00〜19:00
定休日不定休
HPhttps://threetea.com/

4. 西荻3時(西荻窪)

2021年5月にオープンした東京・西荻窪のカフェ「西荻3時」。
3時のおやつにぴったりのお茶と和スイーツが楽しめるお店です。

2階建ての一軒家を改装した店内は、レトロな雰囲気です。
お茶は長崎県出身のオーナーがおすすめする「そのぎ茶」を提供。
「そのぎ茶」は、長崎県東彼杵(ひがしそのぎ)町で生産されているお茶で、まが玉のような形状をした玉緑茶で知られています。

「西荻3時」では、東彼杵町の若手生産者達が立ち上げたそのぎ茶ブランド「フォーティーズ」とコラボレーション。「そのぎ茶」を使ったドリンクとスイーツを展開しています。

おすすめの「冷やし抹茶」は、「フォーティーズ」が生産する最高級のそのぎ抹茶を使用。優しい甘味と豊かな香りが魅力の一杯。伊豆の塩ミルクなど日本全国のご当地食材を使ったジェラート「和みジェラート」と一緒にぜひ。

店名西荻3時(にしおぎさんじ)
電話03-6454-7816
住所東京都杉並区西荻北3-13-16
アクセスJR中央線 西荻窪駅から徒歩4分
営業時間12:30〜18:00
定休日
SNShttps://www.instagram.com/nishiogi_sanji/

5. norm tea house(蔵前)

東京・蔵前エリアにある日本茶専門店「norm tea house (ノーム ティーハウス)」。
”お茶が飲める茶葉屋”をコンセプトに、2021年11月にオープン。
蔵前駅から徒歩で10分ほどの住宅街の一角にお店を構えています。

店主の長谷川愛さんが厳選した茶葉を販売。烏龍茶や紅茶、釜炒り茶など、日本茶の多様性が垣間見れる個性的なお茶を取り揃えています。

店頭では2、3種類のお茶のテイスティングができます。
長谷川さんとの会話を楽しみながらゆっくりお茶選びをしてみてください。

「norm tea house」ではカフェメニューも用意。茶葉の魅力を存分に楽しめる「ストレートティー」、抹茶ラテなどの「ティーラテ」、緑茶や烏龍茶に炭酸を注入した「ティーソーダ」などのお茶が楽しめます。

店名norm tea house(ノーム ティーハウス)
電話
住所東京都台東区三筋1-11-8
アクセス都営浅草線 蔵前駅から徒歩10分
営業時間金土日 11:00〜18:00
月 11:00〜17:00
定休日火水木
HPhttps://www.normtea.com/

6. 瀧爪(品川)

東京・品川の住宅街に佇む「瀧爪(たきづめ)」。
オープンは2021年2月。昭和時代に建てられた趣がある日本家屋で、特別な日本茶体験を提供しています。

「瀧爪」では、3種類のお茶とお茶菓子が愉しめるコース「調ふ茶」と、一汁三菜の朝食コース「福の茶」の2つの体験をメインで用意。
五感を研ぎ澄ませ、自分と向き合い、心地いいお茶の時間を満喫することができます。
お茶とお茶菓子のコース「調ふ茶」は、メディテーションからスタート。亭主のガイダンスのもと、呼吸を整え、心を落ち着かせます。

続いて、亭主がお茶を用意。
日本各地から厳選した3種類のお茶を、お茶菓子とともにじっくりと味わいます。

お茶菓子は焼きたての団子や大福など季節に合わせた品を用意。風味豊かなお茶とのペアリングが楽しめます。
心と身体を整え、活力を養うひとときをぜひ体験してみてください。

店名瀧爪(たきづめ)
電話080-9536-3260
住所東京都品川区東品川1-28-7
アクセス京急本線・北品川駅から徒歩9分
営業時間10:00〜12:00/14:00〜16:00/18:00〜20:00
定休日月〜金 ※土日祝営業
HPhttps://takizme.jp

7. ヽ-TEN-(下北沢)

東京・下北沢で暖簾を掲げる「ヽ-TEN-(テン)」。2021年3月にオープンした日本茶スタンドです。
茶箱をイメージして設計された店内は一坪とわずか。限られた空間のなかで心地よく過ごすことができます。
メニューは、煎茶や抹茶をはじめ、日本茶をベースにしたブレンドティーやお茶割りなど、日本茶の奥深さと面白さを体感できるラインナップ。

お店で扱うお茶は、10年以上お茶の仕事に携わってきた店主の青木真吾さんが厳選。
宮崎、鹿児島、静岡など全国の産地から店主が見つけ出したこだわりの茶葉を取り揃えています。
注目のメニューは、日本茶に季節の果実やハーブを取り入れた「オリジナルブレンドティー」。
「大葉と酢橘と釜炒り茶」や「いちごとほうじ茶」など個性的な3種類を展開しています。

「ヽ-TEN-」では時間帯やシーンに合わせた様々なお茶の楽しみ方を提案しています。
平日の朝限定で登場する「朝茶セット」は、今日のお茶と店主の故郷、鳥取県西部の郷土料理「いただき」がセットになったメニュー。
「いただき」は、油揚げに生米や野菜などを詰め、だし汁で炊き上げた料理。お茶は懐かしさ漂う”ポリ茶瓶”に入れて提供しています。

店名ヽ-TEN-(テン)
電話03-6453-2168
住所東京都世田谷区北沢2-19-2
アクセス小田急線・下北沢駅南西口から徒歩1分
営業時間
月〜金 10:00〜終電(24:00頃)
土日祝 12:00〜終電(24:00頃)
定休日不定休(店舗インスタグラムを確認)
SNShttps://www.instagram.com/ten.shimokitazawa/

8. Chanoma(東京・池袋)

東京・池袋にある古民家カフェ「Chanoma(チャノマ)」。
JR池袋駅西口から徒歩8分ほどの場所にある複合施設「ニシイケバレイ」に、2021年12月にオープンしました。

築70年を超える木造平家をリノベーションした店内。
お店は豊かな緑に囲まれ、まるで都会のオアシスのよう。
風情ある畳の座敷席では心地いいお茶の時間を満喫できます。
縁側席もあり、窓の外の緑を眺めながらのんびり過ごすのもおすすめです。

ドリンクメニューはお茶とコーヒーが中心です。
不動の人気メニューは「抹茶ラテ」。
愛知西尾産の抹茶を使用し、苦さは控えめで、甘さと香りのバランスが取れた優しい味わいです。
そのほか「アイス抹茶チーズティー」や宮崎県産の「和紅茶」なども用意しています。

「Chanoma」ではデザートも人気です。
「濃厚抹茶テリーヌ」は連日完売となる名物メニュー。濃厚な抹茶の味わいが魅力のスイーツです。
数量限定販売なので気になる方はお早めに。

店名Chanoma(チャノマ)
電話03-6709-1139
住所東京都豊島区西池袋5-12-3
アクセス東京メトロ副都心線池袋駅C2出口より徒歩4分
営業時間10:00〜18:30
定休日月 ※月曜が休日の場合は翌火曜
HPhttps://nishiikevalley.jp/area

9. TEAROOM Yoshiki Handa(東京・町屋)

「TEAROOM Yoshiki Handa(ティールーム ヨシキハンダ)」は、東京都荒川区町屋の閑静な住宅街にお店を構えている国産紅茶専門店です。
店主の半田貴規さんはフランスの紅茶専門店「マリアージュ フレール」を独立し、2021年7月にお店をオープンしました。同店では半田さんがマリアージュ フレール時代に培った幅広い紅茶の知識と経験を活かし、国産紅茶の魅力を紹介しています。

メニューは半田さんが日本各地の紅茶産地を巡り、出合った個性あふれる5種類の紅茶をラインナップ。
そのほか、国産紅茶をベースにしたアールグレイや釜炒り茶、ほうじ茶なども提供。
日本茶の奥深さや多様性を感じられるメニューリストになっています。

「TEAROOM Yoshiki Handa」では、専属パティシエが作る10種類ほどのオリジナルスイーツも販売。
タルトやケーキ、シュークリームなど、季節感を大切に旬のフルーツを使ったスイーツがショーケースに並びます。紅茶とセットでぜひ。

店内はお茶の時間を心地よく過ごせる落ち着いた空間です。
店頭では家飲みはもちろん、ギフトにも最適な国産紅茶の商品を販売しています。

店名TEAROOM Yoshiki Handa(ティールーム ヨシキハンダ)
電話03-6770-3166
住所東京都荒川区町屋3-6-1
アクセス東京メトロ千代田線・町屋駅から徒歩6分
営業時間11:30〜19:00
定休日月・火・水
HPhttps://tearoomyh.shopselect.net

10. かふぇ茶色(表参道)

東京・表参道にあるビーガン日本茶カフェ「かふぇ茶色」。
乳製品を使わないビーガンスイーツと日本茶が楽しめるお店です。
2021年に吉祥寺から移転オープンを果たしました。

店主はアメリカ人のジェームズ・ブラウンさん。
アメリカ・ボストンの日本茶カフェでマネージャーを務めていたジェームズさん。
カナダの会社でもお茶のビジネスに携わっていたという大の日本茶好き。
お店で提供するスイーツは、ビーガンレシピを研究してきたジェームズさんの手作りです。

一番人気のメニューは「味噌団子」。注文を受けてから一つずつ作り、できたての団子が味わえます。
抹茶・ほうじ茶・キャラメルの特製ソースと団子のツルッとした食感が魅力の和スイーツ。
抹茶ラテやほうじ茶ラテと一緒にぜひ。

民家を改装した店内は、くつろげる座敷席。
ゆっくりとお茶の時間を過ごすことができます。

店名かふぇ茶色(ちゃいろ)
電話
住所東京都渋谷区神宮前5-11-13 茶庵表参道1階
アクセス東京メトロ 表参道駅から徒歩6分
営業時間12:00~19:00
定休日
SNShttps://www.instagram.com/cafechairo/

11. 銀座 福祿壽 池袋東武店(池袋)

東京・池袋の東武百貨店にある和カフェ「銀座 福禄壽(ぎんざふくろくじゅ)池袋東武店」。
銀座店、品川シーズンテラス店に続いて、2021年12月にオープンした「銀座 福禄壽」の3店舗目となるお店です。

上質な素材にこだわった和の甘味と日本茶が楽しめる同店。池袋東武店では出来立てのわらび餅を提供しています。
おすすめは自慢のわらび餅を使った「抹茶ソフトわらび餅」。
濃厚な抹茶ソフトクリームと白玉が添えられ、黒蜜をかけて味わう自慢の一品です。

わらび餅に並んでかき氷もおすすめの一品。
かき氷は純氷を使い温度管理を徹底し、とろけるようなふわふわの食感を実現。宇治金時、黒蜜きなこ、いちごに加え、銀座店と品川シーズンテラス店で夏季限定商品として販売している「まるごとメロンのかき氷」を通年販売しています。

こちらはみずみずしい完熟メロンを半玉使い、メロンシロップとメロンの果肉ソースをかけた贅沢なかき氷。
なお、池袋東武店では、すべての甘味とかき氷に特上ほうじ茶がセットで付きます。

店名銀座 福禄壽 池袋東武店(ぎんざふくろくじゅ)
電話03-6907-0313
住所豊島区西池袋1-1-25東武百貨店池袋店 プラザ館2F 11番地
アクセス池袋駅西口直結
営業時間10:00~20:00
定休日なし
HPhttps://www.ginzafukurokuju.com/

12. ATELIER MATCHA(日本橋)

東京・日本橋人形町にある抹茶カフェ「ATELIER MATCHA(アトリエ マッチャ)」。
創業160年になる京都の老舗製茶問屋「山政小山園」が2021年にオープン。
本格抹茶をカジュアルに楽しめるお店です。

同店で使用している抹茶は「山政小山園」が茶道用として販売し、本格的なお茶会でも使われている高級抹茶。その抹茶を贅沢に使ったオリジナルの抹茶ドリンクと抹茶スイーツを提供しています。
「ごちそうMATCHAドリンク」と名付けられたメニューは、見た目も味も新しい抹茶ドリンク。

「MATCHAわらびもちしるこ」や「MATCHAゴルゴンゾーラ」「MATCHAアフォガート」など、抹茶と様々な食材を組み合わせたメニューが並びます。
エスプレッソ感覚で抹茶のおいしさをストレートに楽しめる「MATCHAショット」もおすすめ。
京都の老舗がプロデュースする新しい抹茶体験をぜひ。

店名ATELIER MATCHA(アトリエ マッチャ)
電話03-3667-7277
住所東京都中央区日本橋人形町1-5-8
アクセス東京メトロ日比谷線 人形町駅から徒歩1分、東京メトロ半蔵門線 水天宮前駅から徒歩4分
営業時間10:00~18:00
定休日
HPhttps://ateliermatcha.com/

13. 八屋(千駄ヶ谷)

東京・千駄ヶ谷にある日本茶カフェ「八屋(はちや)」。東京メトロ副都心線の北参道駅から徒歩2分ほどの場所に、2021年6月にリニューアルオープンしました。

「日本文化を現代に再構築」をコンセプトに、一杯ずつ丁寧に淹れる煎茶やほうじ茶をはじめ、冷茶に炭酸ガスを注入した「炭酸冷茶」や「抹茶ラテ」、「ほうじ茶スムージー」など、日本茶をベースにしたアレンジティーを提供しています。

「八屋」では本格的な甘味メニューも充実。「季節の果物クリームあんみつ」は、もちもち食感の水わらび餅と大きめにカットした旬の果物を添えて提供する一品。
「濃卵かすてら」と「抹茶かすてら」は2022年3月に登場した新商品。なめらかな舌触りとしっとりした食感を実現。新鮮な卵をたっぷりと使用し、素材の豊かな風味が味わえる本格派のかすてらです。

イートインスペースが設置された店内は、日本文化の美しさと現代的な要素が融合した心地いい空間。壁にはオリジナルの波柄を採用し、和モダンな雰囲気を演出しています。

店名八屋(はちや)
電話番号
03-6434-9438
住所東京都渋谷区千駄ヶ谷3-2-10 GS FAITH BLDG.1F
アクセス東京メトロ副都心線・北参道駅より徒歩2分、JR山手線・原宿駅より徒歩8分
営業時間8:30~18:30(L.O.18:15)
定休日土日祝、年末年始
HPhttp://8ya.jp/

14. THE MATCHA TOKYO 表参道(渋谷)

2023年3月に渋谷のキャットストリートにオープンした抹茶カフェ「THE MATCHA TOKYO(ザ マッチャ トーキョー)表参道」。
渋谷と新宿にも店舗を構え、最高品質のオーガニック抹茶をカジュアルなスタイルで提供しています。

「THE MATCHA TOKYO」では、「生態系を守り、自然と共生した土壌環境を広めること、持続可能な農園経営をサポートすること」をミッションに店舗を運営。
土づくりから茶葉のブレンドまでこだわり抜いた「THE MATCHA TOKYO」オリジナルの100%オーガニック抹茶を使用しています。

「THE MATCHA TOKYO 表参道」ではこだわりの抹茶を使用した「抹茶ラテ」をはじめ、「抹茶レモネード」や「抹茶バナナスムージー」、「抹茶プロテイン」といった抹茶ドリンクも展開。
抹茶アイスや抹茶カステラ、抹茶どらやきなどの抹茶スイーツも提供しています。

2階にはテーブル席が用意され、ゆっくりと過ごすことができます。

店名THE MATCHA TOKYO(ザ マッチャ トーキョー)表参道
住所東京都渋谷区神宮前5-11-13
アクセス東京メトロ千代田線 明治神宮駅から徒歩3分
営業時間平日 11:00〜18:30 
土日祝 11:00〜19:00
定休日なし
HPhttps://www.the-matcha.tokyo/

15. THE MATCHA TOKYO 渋谷MIYASHITA PARK(渋谷)

渋谷の商業施設「MIYASHITA PARK」にある抹茶スタンド「THE MATCHA TOKYO 渋谷MIYASHITA PARK(ザ マッチャトウキョウ)」。
「THE MATCHA TOKYO 」は2018年に設立されたオーガニック抹茶の専門店です。

表参道、新宿、大阪に店舗を構え、旗艦店となる渋谷店を2021年8月にオープンしました。
オーガニック栽培の高品質な抹茶をカジュアルにファッショナブルに提供するのが同店のコンセプト。
新しい抹茶の楽しみ方を発信し、様々な抹茶のドリンクが楽しめます。

店名THE MATCHA TOKYO 渋谷MIYASHITA PARK(ザ マッチャ トウキョウ)
電話050-5435-1201
住所東京都渋谷区神宮前6-20-10
アクセスJR渋谷駅から徒歩1分
営業時間11:00〜20:00
定休日なし
HPhttps://www.the-matcha.tokyo/

東京都内で本格的な抹茶スイーツが楽しめるお店も紹介しています。
ぜひこちらもチェックしてみてください。

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